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事業紹介

日本最大級の映像制作プロダクションとして誕生したTBSスパークルは、ドラマ、バラエティ、ドキュメンタリー、映画、アニメなどエンタテインメントから、ニュース、情報、スポーツなどすべての映像ジャンルを網羅した番組制作会社です。エンタテインメント本部、ニュース情報本部、スポーツアスリート本部、コミュニケーションビジネス本部、マネジメント本部の5つの本部がそれぞれ担当する制作番組と事業内容をご紹介します。

エンタテインメント本部

エンタテインメント本部は、ドラマ、バラエティ、ドキュメンタリー、映画、アニメなど、主に5つのジャンルでの番組制作、事業プロデュースを担当しています。4K映像制作の実績も多く、先進技術ビジネス、海外展開への積極的なコンテンツ企画開発にも力を入れて取り組んでいます。

ドラマ

「ドラマのTBS」の一翼を担い、連続ドラマでは、2018年の多くのドラマ賞に輝いた『アンナチュラル』をはじめ、『中学聖日記』『大恋愛』『あなたのことはそれほど』など若い視聴者層を中心に話題を集めた作品、『夜行観覧車』『リバース』『砂の塔』『Nのために』などクオリティの高いミステリー作品、『ハンチョウシリーズ』『隠蔽捜査』などの多くの警察ドラマ、大型スペシャルドラマ企画『がん消滅の罠~完全寛解の謎~』など、多様なジャンルのエンタテインメント作品、ファミリーで楽しめ幅広い視聴者層に支持されるドラマを制作しています。多士済々なプロデューサー、ディレクター、制作スタッフ陣が、TBSテレビの作品制作に主要スタッフとして参加し、TBSドラマを支えています。2019年1月期の日曜劇場『グッドワイフ』、火曜ドラマ『初めて恋をした日に読む話』にもチーフディレクターをはじめ、演出チームに参加しています。
TBS作品以外でも、豪華キャストの感動作として好評でしたNHK『絆~走れ奇跡の子馬~』、テレビ東京では、斬新な企画性で話題となりました『バイプレイヤーズ』シリーズ、金曜8時のドラマ枠『警視庁ゼロ係』シリーズ、2時間ドラマの人気シリーズ『嫌われ監察官 音無一六』、ビートたけし主演・東京ドラマアウォード単発ドラマグランプリ作品『破獄』、WOWOW連続ドラマWでは『水晶の鼓動~殺人分析班~』『石の繭』など、スカパー!『弱虫ペダル』シリーズ、多くのネットドラマなど、多彩な話題作を制作しています。

バラエティ

『マツコの知らない世界』『ジョブチューン』『東大王』『サワコの朝』『一番だけが知っている』『この差って何ですか?』などTBSテレビの地上波人気レギュラーバラエティ番組に多数のプロデューサー、ディレクターが参加し、旬のタレントの魅力とトーク番組としての面白さを引き出し視聴者の楽しく知りたい欲求に応える知的エンタテイメント番組を制作しています。BS放送では、『高島礼子の家宝捜索!』『関口宏の人生の詩2』などを制作。また、『LIVE ON!うた好き☆ショータイム』『日本名曲アルバム』『SONG TO SOUL~永遠の一曲』、TBSチャンネルの人気シリーズ『TheVocalist』など幅広いジャンルの音楽番組の制作から、報道・情報番組での生放送のノウハウを活かし、WOWOW『グラミー賞』『トニー賞』授賞式など海外エンタテインメントの祭典の生放送も担当しています。

ドキュメンタリー

世界遺産をレギュラー番組として日本で初めて紹介した『世界遺産』や大型紀行番組などネイチャードキュメンタリーは最も得意とする分野です。常に時代の最新映像技術を駆使した番組作りのクオリティは高い評価を頂いています。
日本をユニークな視点から切り取る『吉田類の酒場放浪記』『おんな酒場放浪記』『じょんのび日本遺産』『美しい日本に出会う旅』など、ひと味違った旅番組、トラベルドキュメンタリーの人気番組も多数生みだしています。ヒューマンドキュメンタリーのジャンルでも、TBSの報道系ドキュメンタリー番組や報道番組での特集企画、大型企画、『プロフェッショナル 仕事の流儀』(NHK)、『NONFIX』(フジテレビ)など、夢追う人間の感動のリアルを伝える多くの良質な番組を届けています。

報道情報番組

スタジオをとあるジャーナル紙の編集会議にみたて、編集長・上田晋也が様々なジャンルの専門家・ゲストから、その週一番気になるニュースの面白さを引き出し伝える『上田晋也のサタデージャーナル』を報道畑の手練れのチームが制作しています。上田編集長ならではの聞く力とまとめる力でニュースの背景をぐっとわかりやすくお伝えしています。

映画

TBSテレビの映画・アニメ事業部で映画プロデュース業務と映画製作委員会業務を担う経験豊富なチームと、多くの大ヒット映画作品を送り出したプロデューサー、そして、昨年秋の話題作『コーヒーが冷めないうちに』で映画監督としてのデビューを飾った塚原あゆ子監督などの演出陣、日本映画の最先端で活躍するスタッフを有しており、映画制作会社としても積極的に企画開発をしています。

アニメ

『けいおん!』『やはり俺の青春ラブコメはまちがっている』などの人気レジェンドアニメを生みだしたTBSテレビの2つの木曜深夜アニメ放送枠(「アニメリコ」枠)、および、現在『新幹線変形ロボ シンカリオン』を放送中の土曜7時のファミリーアニメ枠の制作プロデュースと製作委員会業務・事業展開業務を担っています。1月期の木曜深夜アニメ『五等分の花嫁』『グリムノーツ The Animation』を現在プロデュース・制作中。また、劇場用アニメ映画の企画開発にも取り組んでいます。

国際コンテンツ

経済のグローバル化、社会問題や文化への世界意識の一体化を背景に 映像コンテンツの国際共同制作、グローバルコンテンツの企画制作、エンタテインメント事業の海外展開に取り組んでいます。
台湾の人気放送局FTV(民視)と東日本大震災特番「謝謝台湾!日本東北感恩行」旅番組「日本東北 単車之旅」ほか、ベトナム国営放送VTVと「Sac mau Nhat Ban(農泊にっぽん旅)」、カンボジア人気テレビ局SEATVと紀行情報番組等を共同制作。日本・インド共同制作のドキュメンタリー「SayCheese!」はカルカッタ国際映画祭最優秀ドキュメンタリー賞(2018年)、ウッドペッカー国際映画祭最優秀ドキュメンタリー賞(2018年)を受賞。NHK国際放送ではNHKworld「Direct Talk」「Global Agenda」の英語放送用番組制作、WOWOW「グラミー賞授賞式」「トニー賞授賞式」では本国の英語生中継対応、即日字幕制作を行っています。
今後は アニメ・ゲームのIP(Intellectual Property)の企画開発を行い エンタテインメントにおけるIP軸戦略をTBSグループとともに展開していきます。

エンタテイメント本部が携わる番組情報は
以下のページからもご覧いただけます。

ニュース情報本部

『あさチャン!』『ビビット』『ひるおび!』『Nスタ』『ニュース23』とTBSのテレビ欄の半分以上を占めるニュース・情報番組。そこで活躍している記者、ディレクター、カメラマン、映像編集、生放送スタッフ、そしてアーカイブまで担っているのがニュース情報本部です。今世の中で起こっているニュース、生活情報、天気、芸能等々、いち早く正確にそしてわかりやすく伝えるため情熱を注いで発信し続けています。ニュース情報本部は、編集映像センター、映像技術センター、ライブ番組センターの3つのセンターで構成されています。

編集番組センター

世界中で「今」起きている出来事を24時間365日休むことなく伝えるには一人の力ではできません。300名を超えるスタッフがチームプレーで、取材し原稿を書き映像をつなげて放送する、これが編集番組センターです。

ニュース編集部

TBSが放送する全てのニュース映像の編集を担当。日々刻々と動く世界をリアルタイムで伝えるべく、世界各地から届けられる映像を瞬時に判断し、最もわかりやすい形に編集します。テレビ制作者側としての最後の砦であり、最初の視聴者でもあります。また、ドキュメンタリーの編集ではTBS『報道の魂』で放送された「米軍が最も恐れた男 その名はカメジロー」が劇場用映画化されて1年を超えるロングランヒットとなりました。この作品の映像編集はニュース編集部所属の社員が行っていて、続編も決定しています。

番組編集部

「世の中の情報をいち早く正確に伝える情報番組」、「人間の内面を映し出すヒューマンドキュメント番組」から「世界各地の風景を圧倒的な映像美で表現する紀行番組」まで幅広いジャンルの作品を編集しています。また映像作品の完成度をさらに高める4K対応編集室、音に特化した作業を行うMA室も所有。創造性あふれるサウンド作りはジャンルを問わず様々な作品作りに活かされています。

ニュース制作部

TBSテレビ報道局・社会部、政治部、経済部、外信部の記者として現場の最前線に赴き、自分の感性も活かしながら「何を伝えるべきか」を最優先に取材活動を行っています。記者として自分の名前を出し自分の言葉で伝える責任のある仕事です。
また、TBSのニュース番組等の制作現場でも多くの社員がディレクターなどとしてニュース取材や企画制作を行っています。
さらにCS放送の24時間ニュースチャンネル『TBS NEWS』では、JNN各局、海外支局、アメリカCBSとのネットワークによる情報発信力をもとに、最新ニュースや天気予報だけでなく、ドキュメンタリー、トーク・討論番組に至るまで、24時間リアルな「今」を伝えています。

ウェザーニュース部

ウェザーニュース部は、TBSで放送されるあらゆる天気情報の発信基地です。
月~金曜日午前4時スタートの「はやドキ!」から、夜の「NEWS23」、そして週末番組に至るまで、正確かつわかりやすく楽しい天気情報を送り出すため知恵を出し合っています。災害に直結する気象の変化や緊急性の高いニュースに対しても即対応をし続ける、そんな専門家集団です。

映像技術センター

当たり前のことですが、テレビは「映像」がなければ始まりません。誰でも簡単に映像が撮れて作れるこの時代。だからこそ、正しいカメラ・アイと技術力でクオリティの高い映像を提供し、編集部門にバトンを渡します。そして、映像を放送に出す最後の瞬間まで(送出作業)責任をもちます。これが映像技術センターです。

ニュース映像部

時には教科書に出てくるような歴史的出来事にも立ち会いながら、TBS報道局の一員として、ニュースの最前線を自分の目で切り撮っています。”今現場で起きていること”をいち早く視聴者へ伝えるために、取材・伝送・中継・機材の管理・保守など高い撮影技術と伝送技術でニーズに応えます。

制作映像部

TBS、NHK(「ブラタモリ」など)をはじめ各局で様々なジャンルの番組撮影に携わっています。取材ロケ、スタジオ業務、インターネット動画配信など、常にクライアントが求めるコンテンツを制作するため、様々なニーズにあった機材や人員体制を配備し、クオリティの高い映像技術を提供しています。

ニュースオペレーション部

語学堪能なプロフェッショナルが担当している海外から送られてくる映像のコーディネーション業務、多様化する映像伝送の中でほぼ主流となりつつあるIP通信回線を活用した映像伝送を扱うテレポート業務、NTT回線、衛星回線やIP回線などで送られてくる様々な映像を収録する業務、TBSの報道番組・情報番組の映像を送出する業務、TBS報道局からJNN各局向けへ素材を伝送する際の回線手配・調整業務などを行っています。
また、かねてから映像サーバシステムの保守・管理業務も行っており、TBS報道局のファイルベースシステムや、CS放送、インターネット配信のシステム構築には、設計段階から携わっています。日々安定した放送が出せるよう、裏側から支えています。

ライブ番組センター

月~金曜日の朝4時から午後2時まで毎日10時間近くにも及ぶ4つの生放送枠から週末番組に至るまで、主にTBSの生放送情報番組の制作にあたっているのがライブ番組センターです。
国内各地、時には世界の隅々まで駆け回り、視聴者の心に届く番組を作るため日夜奮闘しています。

ライブ一部

ビートたけしと安住伸一郎アナの最強コンビが一週間の出来事を独自のセンスで切り取る土曜夜の情報番組『新・情報7daysニュースキャスター』に主要スタッフとして参加。楽しく便利に今の日本が分かる番組作りを心がけています。
さらに月~金曜日朝4時から視聴者が必要な情報をハートフルにお伝えする『はやドキ!』、月~金曜日午前8時から国分太一さんと真矢ミキさんのお二人とともに、いま気になる話題をお届けする『ビビット』の制作にも中心的なスタッフとして関わっています。

ライブ二部

夏目三久さんを中心に、一日の始まりに知っておきたい情報を明るくテンポよくお届けする『あさチャン!』。そして、日本のお昼を10年以上リードし続ける恵俊彰さん・八代英輝さん出演の『ひるおび!』の制作に加わっています。
両番組とも視聴者の最大関心事をいかに分かりやすく楽しくお伝えするかをテーマに、日々生放送に向き合っています。

ニュース情報本部が制作・撮影・編集等に携わる番組
TBS
  • あさチャン!
  • TBS NEWS(CS)
  • 報道1930(BS-TBS)
  • Nスタ
  • NEWS23
  • 報道特集
  • ビビット
  • ひるおび!
  • 王様のブランチ
  • サンデージャポン
  • 新・情報7daysニュースキャスター
  • サンデーモーニング
  • 皇室特番 など
NHK
  • ブラタモリ
  • 探検バクモン
  • NHKスペシャル
  • クローズアップ現代+
  • サイエンスZERO
  • おはよう日本
  • SONGS
  • プロフェッショナル 仕事の流儀 など
テレビ朝日
  • ワイド!スクランブル
  • スーパーJチャンネル など
フジテレビ
  • ノンストップ
  • 報道PRIMEサンデー など
テレビ東京
  • ガイアの夜明け など

報道情報番組『上田晋也のサタデージャーナル』は、報道畑の手練れの制作チームがエンタテインメント本部番組制作一部で制作しています。スタジオをとあるジャーナル紙の編集会議にみたて、編集長・上田晋也が様々なジャンルの専門家・ゲストから、その週一番気になるニュースの面白さを引き出し、上田編集長ならではの聞く力とまとめる力でニュースの背景をぐっとわかりやすくお伝えしています。

ニュース情報本部が携わる番組情報は
以下のページからもご覧いただけます。

スポーツアスリート本部

「アスリートに敬意を表して」

私たちが番組を作る上で最も大切にしているテーマです。様々なジャンルのスポーツ番組を制作していますが、しっかりテーマを決めてアスリートをリスペクトし、真実を正確にお茶の間に伝える事が使命だと考えています。
“ライブ中継”“ドキュメンタリー”スポーツニュース“”スポーツバラエティ全ての番組において、選手の凄さ、素晴らしさ、苦悩や努力、そして今の姿が
視聴者の心に残るように、日々工夫を重ね、取り組んでいます。どうしたらスポーツの素晴らしさを視聴者に伝える事が出来るか、どうしたらアスリートと視聴者を結び付ける事ができるか、常に考え続けています。

中継制作部

オリンピックやワールドカップ、アジア大会、世界バレー、世界陸上などのビッグイベントや横浜DeNAベイスターズを中心としたプロ野球中継などの一翼を担い、新機軸の開発など様々な工夫を重ね、スポーツライブの醍醐味を伝えています。

スポーツニュース部

全てのディレクターがそれぞれ種目を担当し、現場ではTBSの代表として責任を持って取材にあたっています。また、『Nスタ』『ニュース23』のスポーツニュースコーナーや『S☆1』『スーパーサッカー』などのスポーツ番組にも毎日スタッフとして参加しています。

スポーツ情報制作部

『あさチャン!』などの情報番組を中心としたニュースコーナーでの企画立案から出稿まで行なっています。『バース・デイ』や年末恒例となった『プロ野球戦力外通告』などのスポーツドキュメンタリーにも演出として参加し、アスリートの真実を伝え続けています。『炎の体育会TV』では、ディレクターとして参加し、アスリートの凄さを分かり易く説明し、家族で楽しく見てもらえる番組作りを目指しています。また、障がい者スポーツも担当しています。パラリンピックなどを通じ、その魅力を丁寧に説明し、パラアスリートの日々や努力を伝え続けています。

スポーツアスリート本部の制作番組

  • S☆1
  • スーパーサッカー
  • バース・デイ
  • プロ野球戦力外通告
  • 炎の体育会TV
  • ドラフト緊急生特番!お母さんありがとう
  • オリンピック
  • ワールドカップ
  • アジア大会
  • 世界バレー
  • 世界陸上
  • マスターズ
  • WBC(ワールドベースボールクラシック)
  • プレミア12 ほか

スポーツアスリート本部が携わる番組情報は
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コミュニケーションビジネス本部

番組制作だけでなく、あらゆるメディア展開を通して良質なコンテンツを提供しています。一言で言うと、主に放送・番組制作会社関連以外の会社、「外」のお客様とお仕事をする部門です。

営業部 コンテンツデザイン部

CMから4K、8Kなど大型展示映像、映画制作など映像美を追求した高品質なコンテンツ制作からインターネットやモバイル動画、サイネージまで、様々なメディアにコンテンツを提供しています。
また、企業や公共団体のイベント企画・運営。TBS番組出演や著名人の講演会やトークショーのキャスティングも手掛けています。TBSキャステイング

さらに、「日本遺産プロジェクト」では日本の普遍的価値として文化庁が認定した「日本遺産」をBS-TBSでシリーズ番組として放送。地方の活性化とインバウンドの盛り上げに貢献しています。日本遺産 ポータルサイト

また、グローバルコンテンツの企画制作となど動画コンテンツ制作にも力を入れています。Amazonプライム・ビデオ『PRIME JAPAN~日本のこころに出会う』『MAGI―天正少年使節と世界帝国―』(2019年1月17日~世界180カ国配信)など世界に向けたコンテンツを発信しています。
その他、TBS番組ホームページの企画制作や番組宣伝、TBSのネット配信を含めた芸能情報の統括取材まで、あらゆるニーズに応えています。コンテンツデザイン部映像アーカイブ "SHOW CASE"

プロモーション制作部

TBS宣伝部のスタッフとして、ドラマやバラエティ、情報番組、報道番組など、TBSの番組宣伝に携わっています。TBSの番組に関するニュースの発信、広告、イベント、動画制作をはじめ、あらゆる手法で番組の魅力をお届けしています。また、ドラマの撮影現場に密着したスペシャル番組の制作も手掛けています。
他にも、TBSラジオなど他メディアにも、活躍の幅を広げています。

芸能ニュース室

TBSの「芸能情報ステーション」を担ってきた芸能情報室は「はやドキ!」から「あさチャン!」「ひるおび」と月曜から金曜まで情報番組の芸能情報を担当。
そのほかにも、TBS発の情報デジタルコンテンツとしてTBSテレビサイトに「全力エンタメ宣言!ネット芸能ニュース」を連日配信。
さらに女子向け動画ファッションマガジン 「C CHANNEL」や「Nosh」にも最新芸能情報を配信しています。

キャスター室

「キャストプラス Castplus」のブランド名で、キャスターや文化人、俳優といった出演者のマネジメント業務を幅広く行っています。キャスト・プラス Castplus

マネジメント本部

TBSグループには、長い歴史の中で、様々なリソースが蓄積されています。
人財・資財 ー TBSグループが持つリソースを最大有効活用し、4つのフィールド - 映像素材・映像制作用機材・クリエイター派遣・出演者マネジメント -で、映像コンテンツ制作を支えています。

ライブラリー部

TBSが放送してきた各取材映像から、ドラマ・バラエティ・音楽・ニュース番組に至るまで、約130万本の映像の保管・貸出・管理を任されています。番組をデータベース化するコンテンツ情報業務や、それらすべてを管理するシステム開発・運用にあたっています。資財と言うフェイズでは ー 国産ドラマの第一号作品を収めたフィルムから4Kの最新映像まで、様々な映像コンテンツを管理し、アーカイブの有効利用を行っています。

番組サポート部

カメラや編集機など、映像制作に必要な機材の管理、貸出業務を行います。また、編集作業葉のデジタイズ業務などを行います。

番組派遣部

人財と言うフェイズでは ー 、TBSグループの中だけではなく、他局やさまざまなメディアに優秀なクリエイターを数多く派遣しています。

以上